3類感染症

危険性は高くないが特定職業への就業制限が必要な感染症。
感染症法で定められている。

1.腸管出血性大腸菌感染症(O157)
2.コレラ
3.細菌性赤痢
4.腸チフス
5.パラチフス

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熱傷

≪病態≫ 熱の作用で、細胞レベルでたんぱく質が変性することにより生物学的活性が失われ、膜脂質の流動性が高まり、膜内の酵素活性が失われ、細胞機能が障害される。 熱の直接作用により、表皮や真皮に障害が …続きを読む…